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p!nto driver
CONCEPT・コンセプト
運転に必要な全ての活動を、快適な動作へと導きます。

車は私たちの生活に欠かせない便利なものなのですが、一方で運転に伴う腰や肩の痛みは仕方がないものと思っている方は少なくありません。そんな運転という活動を疲れても仕方がないものにしたくない。いかに体を柔軟に保ち続けるか、これがドライバーの体を快適に、安全運転を継続するポイントです。「腰だけでなく、首・肩・腕・お尻・足もリラックス」。運転時の身体のストレスを軽減し快適なドライブと移動後の活動も元気に。
p!nto driverは運転動作に着目し、人と車を快適にマッチングさせる、ドライバーのためのクッションです。

エスリーム技術が可能にした心地よさ。

適切に活動を行うことが可能な姿勢を作ることをポジショニングといい、それを座位において行うことをシーティングといいます。ピーエーエスでは年間300件を超えるシーティングを行っています。特殊な採型機を用い、人の身体を熟知したセラピストが骨の重みを直接手で感じ、筋肉の緊張や関節の動きなどを確かめながら、解剖学・運動学にのっとった支持面を作り上げていきます。このエスリーム技術によって出来上がった3次元立体構造が、ただもたれやすく座りやすいというだけではなく、自ら重心を整えることを促し、快適な姿勢と機能的な動きを実現するのです。

DEVELOPER COMMENTS
野村寿子

ピント ドライバー開発者

作業療法士野村寿子

作業療法士歴35年。年間300件を超える採型を行い、1万人以上の姿勢に関する相談や、様々な姿勢に関する悩みを解決。6年間で累計20万台販売のp!ntoシリーズをデザイン。著書、講演なども多数。BSフジ「一滴の向こう側」出演。

人の体の動きを分析すると同時に作業活動を細かく分析して、人が快適に機能的に活動できるように導くのが作業療法士の仕事です。じっと座ったままの運転という活動の中で、軽く頭を保つことが出来るように、腕を上げ続けて持続的に操作しやすいように、呼吸が安定しているように、腰の負担が少ないように、足がスムーズに動くように、体がねじれにくいように…ピントドライバーには作業療法士の専門的なアイデアと技術が凝縮されています。

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